AIWritingPal Mac 版・Windows 版
書くための、自分だけの窓。
いつもの静かなエディタを、パソコンのアプリに。すぐに開き、オフラインでも書けて、下書きは Web と同じものです。
- ダウンロードしたファイルを開く
- AIWritingPal を「アプリケーション」にドラッグ
- 開けばすぐ書けます。アカウントは不要です
すぐに開く
読み込み画面はありません。アプリを開いた瞬間、書きかけの下書きが紙面に戻ります。
オフラインでも書ける
電車でも、飛行機でも、山の中でも。下書きはまず Mac に保存され、オンラインに戻ると同期します。
書いたそばから同期
同じ下書きを Web とアプリで開くと、互いの文字が入力したそばから表示されます。何も上書きされません。
青えんぴつも使える
直し・質問・レビューを青えんぴつで。アカウントもプランも Web と同じです。青えんぴつには接続が必要ですが、書くことには不要です。
Spotlight で見つかる
⌘ スペースを押して、タイトルや本文の言葉を入力すれば、その下書きが開きます。索引はこの Mac の中だけにあります。
手はキーボードの上のまま
⌘N で新規、⌘K で検索、⌘. で集中モード。すべてのコマンドはメニューバーにもあります。
ブラウザ拡張機能
書く場所に、青えんぴつを。
どのサイトの入力欄でも、書いた文章を選ぶだけ。青えんぴつがその場で推敲や誤りの修正をして、どこを変えたかを見せます。
Safari
Mac 版に入っています。追加のダウンロードは要りません。アプリでサインインしてから、Safari → 設定 → 機能拡張 で AIWritingPal をオンにします。
Mac 版をダウンロードChrome
Mac でも Windows でも、Chrome に入れられます。Chrome ではフォルダから読み込みます。
- ファイルをダウンロードし、動かさない場所に解凍します。
- Chrome で chrome://extensions を開き、デベロッパー モードをオンにします。
- 「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」を押し、そのフォルダを選びます。新しい版はもう一度ダウンロードします。
よくある質問
デスクトップ版は無料ですか?
はい。AIWritingPal のアカウントとプランをそのまま使います(無料プランも可)。アカウントなしでも書けます。サインインすると同期と青えんぴつが使えます。
必要な環境は?
macOS 15(Sequoia)以降の Mac(Apple シリコン、Intel)。または Windows 11、Windows 10 バージョン 2004 以降のパソコン。
Windows 版はありますか?
あります。Windows 10 と 11 に対応しています。エディタもアカウントも下書きも、Mac 版や Web と同じです。初回はインストーラーの実行前に Windows が確認することがあります。「詳細情報」から「実行」を選んでください。
下書きはどこに保存されますか?
お使いのパソコンに。サインインすると、アカウントにも保存され、Web やほかのパソコンでも開けます。
アップデートは?
アプリが自動でアップデートを確認します。Mac ではインストールの前に確認し、Windows では新しいバージョンを静かにダウンロードして、次にアプリを開いたときに切り替わります。
ほかのウェブサイトでも青えんぴつを使えますか?
はい、Safari でも Chrome でも使えます。Safari:Mac 版に拡張機能が入っています。アプリでサインインしてから、Safari → 設定 → 機能拡張 でオンにします(Safari 18.4 以降)。Chrome:このページから拡張機能をダウンロードし、chrome://extensions でフォルダから読み込みます。Mac でも Windows でも使えます。あとはウェブページの入力欄で書いた文章を選べば、青えんぴつがその場で推敲や誤りの修正をします。
拡張機能は、見ているページの内容を読みますか?
自分からは読みません。「推敲」か「校正」を選んだときだけ、選んだ文章とその前後それぞれ最大 1,500 文字を、編集のために AIWritingPal へ送ります。パスワード欄は決して読みません。